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  1. 日報/

日報(26/07/08)

otagao
著者
otagao
どこにでもいるオタク
目次

今日やったこと
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  • Uber Eats配達
  • 部屋の掃除

がんばろう配達員
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今日も今日とてUber Eatsの配達に勤しみました。6月の後半辺りから、完全にUber配達が日々のルーティンに組み込まれつつあります。一気に財政状況が改善されつつあるのは喜ばしいことですが、 「やるべきタスクの中で一番気楽に始められること」として逃避的に配達している 部分もあって、このままでいいのだろうかと不安になることもあります。

Uber労働について普段話しまくっているので、ネット広告で配達員に関連する求人、特にAmazon配達員の募集案件が頻繁に流れてきます。おそらくUberと同じように、家への配達1件ごとに報酬がもらえる形態なのだと思われます。Uberと違って配達物の補充は毎回Amazonの配達倉庫に向かう必要があるはずなので、軽乗用車ではなく原付で稼働するのはなかなか厳しそうではあります。

そんなAmazonでは プライムデー先行セール が始まっています。今日もUber稼働中に、Amazonの配達を行っている軽バンとすれ違いました。外から一瞬見ただけでも車内に段ボールが満載されているのが見て取れ、セールの影響を感じます。Amazon専属配達員だけでなく、配達先のマンションではヤマト運輸のスタッフが大きなAmazonの段ボールを運び込んでいるのを見かけました。ヤマトや佐川などの配達員は固定給でやっているのでしょうか?単純に仕事量が増えるだけで収入が変わらないならかなり辛い期間だと思います。

個人的に、フードデリバリーだろうが宅配便だろうが郵便配達だろうが、 稼働中に配達員とすれ違う度に「お疲れ様です!」と声をかける ことにしています。完全に独りよがりな行動ではありますが、普通にやっているだけだとどうしてもお互い商売敵のようなギスギスした構図になってしまう気がしており、それを和らげるためにも挨拶しています。

「自分と同じ時間帯に稼働する配達員は少ないほうが注文が集中する」 という点で、確かに同業者はある程度商売敵っぽい立ち位置になってしまいます。ただ、そもそも配達員の数が一定に保たれないとマトモに商品が運ばれず、プラットフォームとしてUber Eatsが消費者から選ばれなくなってしまいます。

良きライバルとして配達員の輪を作っていきたいなと思います。

片付け
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かくいう自分もAmazonでテーブルやら消耗品やらを注文しました。早速明日テーブルが届くので、スペースを確保するために部屋を掃除・片付けました。

片付けって始める前は「別に困っていないし」という感じでなかなかやる気が起きませんが、いざ着手すると無限に気になる場所が出てきて延々と続けてしまいます。入浴にせよ掃除にせよ、ほぼ全ての家事は 一度始めるまでの静止摩擦係数 がデカすぎるのがなんとかならないものかと思います。


今日はこんな感じで。明日はもう少し長く書きたい。